青年賦

精神の発刺さをいうのである
青年とは 豊かな頬 赤い唇 柔らかい肢体を言うのでは無く
〚咲いた桜の運命はいかに、、、〛
意志の力 創造力 感激性を指すのである
歳を重ねるだけで誰もが老いてゆくのではない
理想を失い自信をなくした時にのみ人は老いる

情熱を失うと その人の魂に皺がよる
常に明るい希望を持ち勇気凛々
未来の夢に挑戦する人生
命の歓喜を神彿に感謝する人であれば
春 たけなわの 新鮮さこそ 青年の魂のほんとうの姿である
この気持ちを持ち付けることこそ、青春の中にあると言えると思います。
『青春』 のオリジナルは 『Youth』 で、これを書いたのはユダヤ系米国人のサムエル・ウルマン(1840〜1924) である。
ウルマンはドイツ南部に生まれ、11歳の時に両親と共に米国南部に移住し、ミシシッピー河畔の町、ポート・ギブソンに住んだ。44歳の時、アラバマ州中部にある製鉄の町バーミングハムに移り、ウルマン金物店を経営した。
61歳のとき、彼の名前を冠した学校が開校(現在はアラバマ大学の一部になっている)。
80歳の誕生日を祝って、これを記念して詩集 『80歳の頃から』 が編集され、私家版として出版 (1922) された。
今が盛りと思いっきり けなげに咲いてます
有名になったきっかけは、太平洋戦争のはじめ、フィリピンからアメリカ軍が退却した、地下司令部のマッカーサー総司令官の部屋の壁に掛かったいたことから、日本に知られ、口伝えに広がったものです。 
ペチュニアの今年初登場
本国アメリカでは全くの無名なのだが、日本では相当有名な詩となっている。
マッカーサー元帥が座右の書とし、中曽根康弘元首相も感動したとのこと。
昭和62年発売のダークダックスの隠れた名曲。
ダークの喜早哲がサミュエル・ウルマンの詩"youth"を歌にしたいと、旧知の作詞家/なかにし礼に依頼し、出来たのがこの歌。
ダークファン、こと政財界のダーク愛好者からは大変評判が良く、その後長らくダークのコンサートの定番曲となりました。
庭の雑草の中で見つけました。
「スミレ」の名は その花の形状が墨入れ(墨壺)を思わせることによる 花言葉は
「小さな愛」「誠実」「小さな幸せ」
大工道具「墨入れ(墨壺)」に花が似ていることから、この名になったとされる。
ヒマラヤユキノシタ(ヒマラヤ雪の下)
別名「ベルゲニア」「オオイワウチワ(大岩団扇)」。
団扇やしゃもじに似た形状の大きめの葉をもつ。
ヒマラヤなど高地が原産だが、日本の気候によくなじみ、丈夫で手がかからないため、ガーデニングに適している。
前回のリフォームで浴室も新しくした時に要らなくなった古い浴槽を蓮池へと変身し、そこに三連アーチを立ててツルバラをからませた花園を、、、想像しながらね!!
古いランプシェードがプリムラのお部屋に
そんなに難しく考えるのはよそうよ。
歳をとってから暖まりたい者は、若いうちに暖炉をつくっておかねばならない。
(ドイツのことわざ)
これでいいのだと思う!!!
誰にだって期間限定で賞味期限がある60過ぎだものね!!

































































































