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アタチュルクの描いた国  ⑭ カッパドキア地方観光

2013-03-28 Thu : 旅行こと 

憧れの洞窟ホテルに到着!!!
朝起きてみた景色にびっくり!!! 106 - 洞窟1
辺り一面、真っ白です、
日本を出てくるときの初雪を 108 - 雪景色
思い出しました。辺り一面
10㎝は
積もっているのだろう。
911 - 中庭
なんでだろう雪を見ると
ワクワクするこの鼓動は!!!111洞窟3 - コピー919 - 洞窟ホテル2

     
坂道の途中にあり、景色もよく夕日の眺めも最高であるディレキカヤ ホテル (Dilek Kaya Hotel)2連泊です。無題洞窟ホテル1


918洞窟ホテル - コピー 
洞窟ホテルですので、もちろん部屋の壁は岩肌がむき出しのように仕上げているモルタルの吹きつけです、それが岩の重厚感としての落ち着きを与えてくれ、独特の雰囲気をかもし出しているのです。床は板を張って、フローリングにしてあります。室内にはテレビ、暖房、机と椅子、ベット、水周りまで完全完備されています。山岳地方のアナトリアの厳しい気候を快適に過ごすための工夫でした。昔の良いところはそのままに、現代の良いところを丁寧に取り入れていますので、はるか昔の暮らしを現在時で体験できる、貴重な場所かもしれませんね。107 - 洞窟2914 - テラス (3)


昨日一日のメモ
7時00分    パムッカレの石灰棚観光
         に向かって出発

8時30分    ヒエラポリスの遺跡遠望と
         パムッカレ観光終了

10時30分   蜂蜜ヨーグルトのおいしかった
        休憩所と
昼食会場のレストラン
        に向かって出発

200分    レストラン到着

300分    コンヤに向かって出発

5時      コンヤ市内車窓見学と
         メブラーナ博物館見学

6時      カッバドキアのディレッキカヤホテル
 に向かって出発

17時30分   キャラバンサライの真正面の
ドライブインでトイレ休憩所に立ち寄る

         【D300号線(コンヤ-アクサライ線)の途中に,スルタンハンという町】 

  

1830分   トルコ石のお店へ立ち寄り拒否をチョイスしたので
私達夫婦だけホテルへ向かう

2030分    ホテル内のレストランでバイキング

走った距離  バムッカレからカッパドキアまで約700

ドライバー 2名
109 - 洞窟4
909 - 部屋2
 
部屋はこじんまりとしていて、洞窟タイプ。かわいらしいお部屋です。
1泊目の夕食と2泊目の朝と夕は同じビュッフェでしたよ。
可愛く小さな小猫ちゃんが2匹居て、残してきたハムなとを玄関の外に置きますと、とても人懐っこく、すぐに寄ってきて、代わる代わるご挨拶にきますので、猫好きにはたまりません!

外は雪模様でしたが、室内はとても暖かく、快適でした。夕陽も綺麗に見えましたよー。910 - 部屋3908 - 部屋1
気球乗る人達は朝
5時起き、大変だね。夕べ遅くて疲れ切っているのに今朝早く乗りに行くエネルギーはどこからわき出すのだろうか?
無題気球1 

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